術後16〜18日目:消灯

術後16〜18日目、この頃は大部屋に移って数日が経ち、消灯時間の21時には寝るようになっていました。

個室にいた頃や、普段の生活では21時に寝ることは無かったですが、消灯が近くなると自然と眠くなりました。

ただ、毎日0〜1時頃に傷の痛みで目が覚め、鎮痛剤を飲んでまた寝るという日々でした。

そして朝は4時には起きるという、夜早く、朝も早い生活でした。

また、膵液の管を前回入れかえてから、管が皮膚から入っている刺入部の周辺・その下側くらいが、軽くズキズキと痛むようになっていました。
細い管に入れ替えてから、刺入部から少し液が漏れるようになっていましたが、皮膚がただれたりすることはありませんでした。

食事の痛みについては、お昼・夜ご飯は軽くなってきていましたが、朝ご飯は相変わらず痛いままでした。

メイ

膵臓の良性腫瘍について、発見から診断、治療、生活について、後追いで書いています。 その他、趣味、日常生活について。 2020年1月21日 発見 2020年5月21日 膵体尾部+脾臓切除 2020年6月17日 退院 2020年11月6日〜 リアルタイムブログ更新 ※アメブロ(カテゴリー分けあり):may-555-555-2020 ※2021/10/13〜ホームページデザインを変更しました。

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