7/29、退院後2回目の外科受診とケロイド
7/29に、退院後2回目の外科外来を受診しました。
ずっと続いている食後の倦怠感は、日に日に軽くなっているし、血液データ(炎症系のデータや血小板、血糖値)も、順調でした。
(白血球は13,000くらいで高めですが、元々術前からそれくらいあります)
ベリチーム(膵酵素薬)と胃薬は続行で、1ヶ月後に再受診予約となりました。
上記は順調なんですが、手術の傷跡が赤いなとは思っていましたが、ケロイドになってるらしく、7/31に皮膚科に紹介になりました。
傷跡は、手術の時に後々目立たないようにホッチキス型の留め具ではなく、吸収糸で丁寧に縫っていただいたようで、入院中はとてもきれいな傷口でした。
退院後、徐々に赤くミミズ腫れのようになっていて、傷が治っていく経過なのかと思っていたのですが(半年後くらいに自然にきれいになるかと思っていた)、ケロイド体質らしく、こうなると自然には治らないそうです。
確かに、過去にも傷ができると、治っていく過程で赤く腫れることがあったことを思い出しました。
0コメント